バックナンバー IRODOLIC! の歴史がわかる! 2015年1月~2016年3月の記事アーカイブ。

連載:検証してみた

イロドリのチラシの梱包形態を徹底解明!印刷物のシュリンク梱包をお見せします 
こんにちは。WEBサポートの山本です。
イロドリ商品の機能性や耐久性をいろんな視点で検証していくコーナー。
今月はイロドリのご利用件数No.1の“チラシ・フライヤー印刷”を検証しています。

先日注文したチラシ・フライヤーが届いたので開けてみた!


お客様からいただく商品レビューに、こんな内容もあります。
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“今までのOA用紙に印刷していたものとは比べものにならないぐらい品質がいいので、プロっぽく見えてすごく良かったです(笑)”とのこと。
果たして本当に“プロっぽく見える”のか!?
実際にイロドリに注文して比較してみましょう!

先日、第1弾の記事でイロドリの価格についてご説明しましたが、実はその際に商品も注文してみました。
もちろん、1番オトクな10日納期のチラシです!!

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納期通りにイロドリオフィスに届きました。

宅急便の品名欄には
印刷物 + 注文番号 +○△※■○△※■○△※+ 種類 + 部数
が記載されています。
この「○△※■○△※■○△」の部分は、ご注文時のショッピングカートにて入力できます。
商品名などわかりやすいものを入れておくと良いですよ。

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step1の“品名入力欄”に入力いただいた項目が転記されます。
(今回の場合は「【IRODOLIC!】検証記事用」と入力)

イロドリ歴3年の山本ですが、実際に商品を発注し、宅急便で届けてもらったのは初めてです。
どんな仕上がりになったかな?ドキドキv(@∀@)vさあ!開封しましょう!
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そういえば、100枚の少量の注文でも立派な段ボールに入って届くのですね!
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なんだコレ!?透明のモノが居ます
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ふかふかのエアークッションです!

印刷物が、段ボールの中で動かないようにクッションが入っていました。
商品に傷がつかないように工夫しているのですね。

中を見てみましょう!
注文部数とは別に、個別の袋に入った印刷物を発見!仕上がりサンプルが同梱されていました。
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サンプルとはいえ、結構量がありますね。
取り急ぎ数えてみましょう。
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お!37枚もありました。
インクジェットで刷ったときと同じくらいの枚数が、サンプルとして付くなんてオトクですね。

メインの商品はこんな感じで入っていました。
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これがうわさのシュリンク梱包ですね。
主にチラシ・フライヤー商品をシュリンク梱包でお届けしております。
シュリンク梱包は、透明フィルムで全体を覆って密封することで、大切な印刷物を傷や汚れから守ってくれる梱包形態です。商品がピッチリと包まれています。
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注文した部数もきちんと記載されていました。

先日のインクジェットプリンタで印刷したチラシと比較してみましょう。
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左がイロドリのチラシ、右がインクジェットのチラシ

インクジェットプリンタで刷ったチラシは、通常のOA用紙に刷ったもの。
一方イロドリで刷ったチラシは、コート紙を使用しているため艶やかで発色もばっちりキレイです(^―^)
比べてみると、確かに“プロっぽく”見えますね。
お客様レビューを実証できました(●´∀`)ノ+゜*。゜

さて、次回はどんな検証をしてみようかな。乞うご期待を!
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